同人誌
獣と交わる百夜の契り-神子を孕む花嫁-
- 登録日:26年01月09日











作品紹介
【「この身体が…おなつのすべてを求めてやまないんだ」】
【●あらすじ】
お告げがあった──百日以内に神の子を宿せ、と。
商家の箱入り娘として穏やかな日々を過ごしていたおなつは、祝言を目前に控えていた。
そんなある日、村を守るため“山の神・お虎様”のもとへ嫁ぐよう命じられ、運命が大きく変わる。
しかしお虎様はおなつの前になかなか顔を出そうとせず…
まぐわいも義務的なもので、二人の距離はなかなか縮まらなかった。
それでもおなつは、お虎様の素っ気ない様子の中に隠れている優しさに気づく。
その優しさを知る為、ただの役目としての存在を超えて正面から向き合うおなつに、お虎様の心の中も少しずつ動かされていくき──
やがて二人の心の壁はなくなり、夫婦として最初の一歩を踏み出すことになる。
人ならぬ存在との契り──
包まれるような優しいぬくもりも、怖いほどの熱を帯びる自分の身体も、すべてが初めてで…
「もう離してやれそうにない」
「この先、逃げることなどできぬぞ…」
村のため、家族のために差し出したはずの身体。
“お虎様”から触れられるたびに愛情と快楽が絡み合い、おなつを身体の奥底から蕩かしていく。
神と人の関係を越えて結ばれたふたりの、禁断の神婚譚。
【当作品には以下のプレイ要素が含まれます】
・連続絶頂
・中出し
・孕ませ
・クリ責め
・クンニ
・潮吹き
・断面図
・触手プレイ(お虎様の尻尾で愛撫されちゃいます)
・フェラチオ
※元婚約者とのキスシーンが含まれます。
【収録内容▼】
(1)本編 総ページ 162P
(2)描き下ろし漫画 5P
JPEG・PDF
【■登場人物】
お虎様(おとらさま)
災厄から村を守ってくれる守護神。
元人間であり、幼い頃に代替わりで神様に祀り上げられた存在でもある。
最初は素っ気ない態度を取りながらも、本当は傷つけないようにしていた。
おなつとは昔会ったことがあり、祭りの巫女舞も見守ってくれていた。
本心を打ち明け合ってからは、神の力で朝から晩まで溺愛してくれるように。
おなつ
商家の箱入り娘。
優しく素直な心を持っており、相手の気持ちによく気づきながらも芯の通った性格である。
想ってくれるお虎様の気持ちに応えるため、無自覚で積極的に開発されていくことに。
【Special Thanks】
作者:種田サエ様( https://x.com/tanedasae )
企画制作:ルージュ・メティス( https://x.com/_rougemetis_ )
※本作品は作品名『獣と交わる百夜の契り-神子を孕む花嫁-』として商業市場にも流通している漫画作品に著者・著作権者の許諾を得て、加筆・再修正を行い制作・販売している同人版の漫画作品です。
サイト配信日:26年01月09日(RJ01494720)
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