同人誌

潜入捜査官の私が媚薬も使われていないのにスケスケ施術着ねちっこマッサージとチ⚪︎ポの匂いでイくわけない

潜入捜査官の私が媚薬も使われていないのにスケスケ施術着ねちっこマッサージとチ⚪︎ポの匂いでイくわけない

潜入捜査官の私が媚薬も使われていないのにスケスケ施術着ねちっこマッサージとチ⚪︎ポの匂いでイくわけない

潜入捜査官の私が媚薬も使われていないのにスケスケ施術着ねちっこマッサージとチ⚪︎ポの匂いでイくわけない

潜入捜査官の私が媚薬も使われていないのにスケスケ施術着ねちっこマッサージとチ⚪︎ポの匂いでイくわけない

潜入捜査官の私が媚薬も使われていないのにスケスケ施術着ねちっこマッサージとチ⚪︎ポの匂いでイくわけない

潜入捜査官の私が媚薬も使われていないのにスケスケ施術着ねちっこマッサージとチ⚪︎ポの匂いでイくわけない

潜入捜査官の私が媚薬も使われていないのにスケスケ施術着ねちっこマッサージとチ⚪︎ポの匂いでイくわけない

続きはこちら

作品紹介

【おバカなワンちゃんになっちゃいましょうね?♡】

獣人は純人間に比べて小柄で珍しいため人身売買の被害が絶えない
しかし数が多くはないため問題が取り沙汰されにくいのだ


違法マッサージ店で獣人の人身売買が行われていると噂を聞きつけた囮捜査官の御子柴は噂の真相を探るべく、疑惑のエステサロンに乗り込む。美肌効果のある特製アロマを肌に浸透させるため、スケスケな施術着を着せられて動揺する御子柴だったが何としてでも手柄を得たい彼女は意を決してマッサージに臨むのだった。
しかし嗅覚に絶対の自信を持つ彼女でも店内からは全く薬物の匂いを見つけられずそうこうしている間にサロン社長の宇佐美に捕えられてしまう。
「違法薬物をどこに隠している!?」
「そんなもの当店では使っていませんよ。私の手だけで十分♡」
言葉どおり宇佐美のマッサージ技術は本物で、御子柴はなす術なく絶頂に悶えるのだった…

身体が快楽の淵に堕とされてなお諦めない御子柴は執着な快楽攻めを耐え切ることができるのかーー


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
全70p(モノクロ本文67p+後日談3p)
挿入シーンより前戯シーン多め

上半身スケスケ施術着着衣
下半身タイツ越し責め描写
タイツ破り挿入
チン嗅ぎ絶頂
言葉責め
焦らしプレイ
ポルチオ責め
中出し

等の要素があります。

【登場人物】

御子柴(みこしば)

囮調査専門の潜入捜査官。
犬獣人の血を引いているので鋭い嗅覚を持つ。
真面目で融通が利かない人物だと思われているが仲間との関係は良好。
ネズミが怖い。

宇佐美(うさみ)

最近巷で人気のマッサージサロン「デアパラ」の社長。
獣人を狙った人身売買組織の幹部という裏の顔もある。
物腰は柔らかいが、どんな時も崩さない笑顔で獲物を淡々と狙う。

サイト配信日:25年08月29日(RJ01437008)

続きはこちら