同人誌
気高き淫魔様の運命の相手はオナニー中毒の喪女でした。
- 登録日:25年03月31日
作品紹介
【「たぶん、ずっと、あなたのことまってた」】
脆くも儚い人間界での生活に退屈を感じていた最強の大淫魔「ラマン」
未知の強い疼きに導かれた先は、オナニー中毒の処女「ゆず」の自室だった。
キスさえ初めてのゆずは、ひとたび乳首とクリを責められれば、自らオナニーを始めるド淫乱ぶり。
「わたし、自分の性欲が怖いの…」
興奮が頂点に達したラマンは分身を召喚して3P開始!
執着クンニ&巨根でジュポジュポ連続絶頂しても、ゆずの性欲は衰えるどころかどんどん増すばかり。
「私はずっと、お前を探していたのかもしれない」
気高き淫魔「ラマン」の運命の相手は……?!
・執着乳首責め&クリ責め
・執着クンニ/手マン/潮吹き
・3Pプレイ/おもちゃ使用/自慰行為
・正常位/騎乗位/定点/種付けプレスetc...
・執拗な三点責めの連続
※本編の8割がえっちなシーンで構成されています。
※本文70P+あとがき1P+表紙・おまけ
【人物紹介】
古宮ゆず
どこにいてもおかしくない普通の地味なOL。特に目立つことのない、刺激のない、平凡な毎日を送っていたところ、快感の果てにラマンを召喚してしまう。しかし彼女は、誰にも言えない秘密を持っていて……?
ラマン
何万もの人間の肉体を喰らい、精力を付けすぎた大淫魔(インキュバス)。その見目麗しい出で立ちは、過去に抱いた女性たちの理想が作り出したものと言われている。ものの数秒で力尽きてしまう人間ばかりに飽き飽きした毎日を送っていたところ、とある人間の娘の元へ導かれることに。
ラマン(分身)
ゆずの強すぎる性欲が呼び起こしてしまったラマンの分身。白髪に褐色肌だがビジュアルはラマンそのもの。自ら言葉を発することはなく、ラマンの意思でのみ動く。
サイト配信日:25年03月31日(RJ01320347)
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