同人誌

催眠術にかかった友達が大暴走してもう止まらない!!

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作品紹介

主人公の高田と宮原は高校の同級生で、大学生になった今でも定期的に会う友達だった。

「私のおじいちゃん有名な催眠術師だったんだって」

ある日主人公は宮原に自分の祖父が催眠術師だったと明かす。

「じゃあ俺にも催眠かけてみてよ!」

一度催眠にかかってみたかった宮原は主人公に懇願する。

しぶしぶ了承した主人公は振り子を振るが、予想外に宮原は催眠状態へとトリップしていった。

「俺は高田のことが好きだ」
「私たち友達だよね!?」

催眠状態で明かされる宮原の本音。そうして二人の関係は一線を越えていくーーー…


催眠、中出し、断面図等の描写がありますので苦手な方はご注意ください。


総ページ36P(表紙、事務、他込)

【登場人物】

高田
大学生女
高校の頃からの付き合いの宮原とは今でも月一ぐらいで会っている。

宮原
大学生男
ゆるくてふわっとしている性格だがわりと真面目。

サイト配信日:23年12月23日(RJ01122089)

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