同人誌

【イケメン小説家とドロドロ媚薬セックス】童貞小説家と家政婦さん

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作品紹介

■あらすじ
童貞の小説家と住み込み家政婦、一つ屋根の下で何もないわけがない!

最高文学賞を最年少で受賞した天才小説家、北川咲月。
家事代行サービス会社で働く白崎葵は、突然北川の住み込み家政婦を担当することが決まった。
北川という人物はどうやら気難しく、なかなか担当が決まらなかったという話を耳にする。
元々北川のファンだったということもあり、不器用でコミュ障な彼を少しかわいいと感じる。
白崎はどんどん北川に興味を抱き、とある夜調子に乗って彼に押し迫る。
その結果は失敗に終わり、二人の関係はギクシャクしてしまう。
そんな中事件は起きる、媚薬という甘い毒牙に身体を侵食されて…。

気難しいだけではない何かを隠している小説家、調子に乗ったせいで泥沼に入り込む家政婦。
すべては計画通り!?先生の抱える秘密とは―――。
変態プレイで恥辱満載のドロドロ媚薬セックスするお話です。

■ストーリー
「よし! 先生 朝食の準備ができました 先生? そろそろ起きて……北川先生…!」
「うぅっ…」
「大丈夫ですか!? もしかしてまた徹夜で執筆されてたんですか?」

「あのっ……」
(この顔で 童貞――)

「んっ♡ あぁん♡♡ んぁっ♡ 吸って…もっと♡♡ はぁ あんん♡ んぅ♡♡ はぅぅ…♡♡ せんせっ…」
「うんうん 気持ちいね ちゅうしようね」
「ひぁぁ♡ ~~んぅッ♡♡ や~ッ♡」
「白崎さんの…おまんこ おいひい…でふっ」
「あッ♡ はああッ♡♡」

「駄目だよ まだ催淫剤抜けてないでしょ? ふふっ かわいいおしりだね しっかり立っててね」
「はひ……」
「ふっ…」
「あぐ…ッ♡♡ かはッ♡」

「んぅっ…♡ ぁ…ふぅ♡ ちくびやっ♡ あんんッ♡♡ んむっ…♡ ッはん♡ あ゛ああッ♡ あっあっあっ♡ あ゛ーー♡ はぁあん♡♡」
「僕も一回出すよ」
「あん♡ やぁ♡ あァン♡」
「あおちゃんの中に僕のせーし」
「ひぐあ~~~♡♡♡」

「ちょっとじれったくなってきちゃった」
「はぐぅッ♡♡ あンッ♡ ん゛ッ はぅッ」
「おっと大丈夫? ずっとイキっぱなし 奥深く突いちゃったかな」

「感動で震えたよ もうこれは運命だよね」
「!」
「ここに来てからもなかなか自分から話す勇気が出なかったよ でも僕の小説の相談に乗ってくれた時にこれはイケると思ったんだ」
(確かに私も変なスイッチ入っちゃったけど)

■登場人物紹介
・白崎 葵(しらさき あおい)
家事代行サービス会社で働いている。
面倒見が良く包容力溢れた性格。本オタクで北川咲月のミステリーシリーズのファン。

・北川 咲月(きたがわ さつき)
最高文学賞を最年少で受賞した天才小説家。
極度の人見知り、コミュ障。常に眼鏡が逆光してて不気味。白崎を即答で指名。

■収録内容
表紙含め全65ページ、本編63ページ

サイト配信日:22年09月09日(RJ411075)

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