同人誌

【人妻NTR】部下とセックスする人妻上司~由美子~2

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作品紹介

お酒に酔い部下と一晩の過ちを犯してしまった人妻、由美子。
その日を境に夫との夜の生活に不満を感じ始め、部下との一夜を 忘れられずにいた。
そんな日々を過ごす中、一年後、残業をする二人。
お互いあの日の事は触れずにいたが、ふと我慢できずに口走ってしまう。
「一年前の事、覚えてる…?」
そして…

何の不満もなく生活をしていた人妻が 一晩の過ちから性の快楽に堕ちていく。

※本文(漫画部分)26ページ。
※二作目です。

■ストーリー
1年前…関係を持った部下の身体が忘れられなくて…

「それじゃあ行ってくるわね。今日は遅くなると思うから。」
「えっ珍しいな 何かあったのか?」
「後輩の子が仕事を押し付けられちゃって手伝ってあげたいのよ。
「じゃあ今日はエッチ出来ないのか…」
「もぉ~一昨日したばっかでしょ♡」
「うぅ…そうなんだけど…」
「フフフッ また今度ね♡ それじゃ行ってくるわ♡」

「ごめんね 待たせちゃって。」
「いやいや待ったなんて…こっちこそすみません。俺が任された仕事なのに手伝ってもらっちゃって…」
「気にしないで 部下の仕事を手伝うのだって上司の仕事だわ。はいコーヒー」
「ありがとうございます」
「それに任されたんじゃなくて押し付けられてたでしょ? 園田さんに」
「はは…まぁ…そうですね。」
「それじゃあグラフとかの表関係は私がやるから。残りは任せたわよ。」
「はい!」

「ふぅ…」

トシミツ君。
彼は少し弱気だが誠実で真面目な仕事ぶりで取引先からの評判も良い。その上まだ若いし体力もあるから私も頼りにしている。
そして…1年前の…過ちの相手…
もちろんお酒で気が緩んでしまったせいでもあるし。お互い大人だから無かった事にして部下と上司として仲良くしてるけど…あの日から私の身体は変わった。
『あ~気持ち良かったぁ…』
『……』
今まで何も思わなかった夫との行為が物足りなく感じる様になり その度…あの日の事を思い出してしまう自分がいて 忘れようとしても日々その思いは大きくなっている…

「……課長。由美子課長。遅くなってすみません、終わりました。」
「あっ…こっちも丁度終わったわ。」

「うん 大丈夫だと思うわ。」
「ありがとうございます。ハァ~よかった…」
「ねぇトシミツ君…1年前の事覚えてる…?」
「……何の事ですか?」
「いや、覚えてないならいいの…ごめんなさい。」
「……忘れるわけないじゃないですか…でも何で今更そんな事を聞くんですかっ!!」
『約束 守ってね… もう二度とこんな事しちゃいけないんだから…』
「課長だってああ言ってて…この一年間怒ることもなく優しく接してくれてたのに。だから俺もその気持ちに応えられる様に必死で気持ちを抑えてました。でも何度、忘れようとしてもダメなんです…だから、これ以上この話はやめましょう…」
「そ、そう…」

トシミツ君も似たような状況だったのね…
本当はこんな事を言ったらダメなのはわかってる…
でもトシミツ君が同じ気持ちならズルいかもしれないけど…

「今日はもう帰るの…?」
「えっ!? は、はい! もちろんっ!!」
「せっかくだし少し休憩室でお話していかない?」
「それって…」
「勘違いしちゃダメよ? お話するだけだから…ねっ♡」

「んっあ…待ってダメよ お話だけって…」
「自分から誘っておいて今更何を言ってるんですか。」
「んあ…言わないで…わかるでしょ? だって私は人妻だから…」

サイト配信日:22年08月29日(d_240831)

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